【家事ヤロウ】そうめんの冷や汁風つけだれの作り方!ミシュラン料亭シェフ考案のレシピ

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2019年9月27日放送の家事ヤロウで余ったそうめんを使い切るレシピについて紹介されました。

余ったそうめんのアレンジレシピ

夏が終わり秋が近づいてくる頃に起こる問題。
それは

「そうめんがめちゃくちゃ余ってる問題」

・買い過ぎたもの
・頂き物でそうめん1箱もらってどうしようもない

など

この問題は昔からあり、レシピサイトでは

そうめんを砕いてコロッケの衣にしたり
そうめんを練りこんで生地にしたお好み焼きなど

いろいろなレシピが考案されていきました。

でもぶっちゃけ家事初心者からすると
油で揚げたり生地に練りこむのはハイレベルすぎて
やってみようとはなかなか思えませんよね。

今回は

そうめんの永遠の課題「めんつゆマンネリの化」

を解決するために背伸び厳禁の

超簡単つけダレレシピ《3》

の紹介です。

冷や汁風つけだれのレシピ

冷汁は東京西麻布のミシュラン1つ星料亭「き久ち」の
菊池シェフがまかないで食べられているそうです。

宮崎県の郷土料理冷や汁は、本来焼いた味噌と焼いたアジで作られますが、
ゴマだれとサバの味噌煮でも代用できるそうです。

冷や汁風つけだれの材料

・ごまだれ:大さじ4
・カツオだし:60ml

・サバの味噌煮缶:1缶の半分
・きゅうり:適量
・ごま:適量

冷や汁風つけだれの作り方

1、ごまだれとカツオだしを混ぜます

ごまだれは鍋やしゃぶしゃぶ用の市販のごまだれです。

2、サバの缶詰半分をほぐしながら入れます

ポイントはサバを入れることで食感にアクセントを加えて
ゴマだれでサバの臭みを抑えることができです。

3、スライスしたきゅうりとごまを加えたら完成です

まとめ

そうめんのつけダレとして紹介されましたが、普通にごはんにも
合いそうなレシピでした。

このレシピも簡単に作れるので試してみたいと思います。

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