【ZIP】大分別府のとり天発祥で有名な東洋軒!おすすめとり天レシピと作り方も紹介

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2020年1月13日放送のZIP朝ごはんジャーニー大分県とり天が紹介されました。

とり天大分別府市内での聞き込み

道ゆく方にとり天について聞いてみると

・しっかり味付けした唐揚げよりも優しい味

・からしや酢じょうゆを使っていて味が濃くない

みなさんがとり天大好きなんだということが
伝わってきました。

大分とり天でおすすめの「東洋軒」

大正15年に創業したとり天発祥の店レストラン東洋軒
初代店主の宮本四郎さんが昭和初期にとり天を考案したとも
いわれているそうです。

・本家とり天定食 1375円

お皿に7〜9個くらいのっているように見えるとり天
サラダたまごスープお漬物白ごはんのセットになります。

見るからにとり天の量はボリュームがありますね。

揚げたてのとり天はサクサクジューシー
しょうゆの風味が噛めば噛むほど口の中に広がっていくとのこと。

何もつけずに食べた後は、かぼす入りの酢じょうゆとカラシでいただきます。

かぼすの味としょうゆだれが口の中で広がって
ごはんとの相性は抜群です。

東洋軒のとり天レシピ

東洋軒のとり天は

九州産の鶏もも肉
秘伝のしょうゆ
にんにく
ごま油

などで下味がつけられています。

衣は天ぷら粉を水ではなくたまごで溶くことで
ふわっとした食感を出しているそうです。

そのため水で溶く天ぷらに比べて
色が濃いのが特徴です。

まとめ

大分のとり天は別府に行くことがあったら絶対食べようと
思っていて、今日の朝ごはんジャーニーで見れて
テンションが上がりました。

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