孤独のグルメ2019大晦日スペシャル!韓国釜山のナッコプセが紹介されました

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2019年12月31日孤独のグルメ大晦日スペシャルで韓国釜山市大淵(テヨン)の五六島(オリュクト)タコの甘辛炒め(ナッチポックム)が紹介されました。

오륙도낙지볶음オリュク島テナガダコ炒め

タコとホルモン、エビの旨味が合体!
港町釜山の最強海鮮鍋。

パンチャン(おかずの行列)

《キムチ3種》
・水キムチ

・白菜キムチ
韓国といえばまずキムチから。

・ニラキムチ
生っぽいワイルド感がすごい。
あとで鍋に入れるのもあり。

・もやしのナムル
五郎さんいわく「もやしのナムルはあなどれない)

・海藻春雨サラダ
マヨ味にプチプチの食感

・もやしのスープ
ほんのりもやし味。
辛さの緩衝材。

ナッコプセ

一見赤くて辛そうですが、辛くな
むしろ甘い甘辛鍋です。

ホルモンが見事に馴染んでいる海鮮を
白ごはんにのせます。

机の上に置いてある刻み海苔
おかずの行列をごはんにのせると
さらに美味しく食べられます。

目玉焼きはセルフサービス
自分で焼きます。

五郎さんは程よい焦げめと
絶妙な半熟加減の目玉焼きを焼きました。

ごはんにキムチ、もやしのナムル、鍋、刻み海苔、
半熟目玉焼きをのせて一気に食べます。

「この食べ方最高最強!めちゃくちゃうましっそよー!!」

「美味すぎて泣きそう」

ほんとにすごく美味しそうです。

ナッコプセのしめはうどん

鍋の残っただしにごはんを入れて炒めるパターンと
うどんを入れるパターンがあり、五郎さんは最初の
直感に従ってうどんにしました。

少し焼うどんちっくな感じでこの絶妙な甘辛だしに
合うとのこと。

韓国語でも「うどん」は「うどん」なんですね。

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